モンスターハンターポータブル2、Gの冒険日記です。
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金冠への道
昨日アップしたギルドカードを見ても分かるとおり、勲章がかなり埋まってきています。
ということで、残ったものの中で簡単そうな感じがする、金冠を狙ってみようと思った訳です。
討伐数のところに表示される金冠も結構埋まっている気がしたからなんですが、最小と最大合わせてみたら17箇所も足りませんでした...
思い立ったものの、先行き不安です。
まずはランポス系からと思ったものの、これがなかなか出ませんでした。
大物かと思っても銀冠だったり。
根気よくリタマラするしかないと思います。
しかし、来るときは来るもので、ドスランポスは2頭クエで最小と最大が一緒に出現しました。
同じエリアでまとめて相手していたので、そのサイズの差が引き立って見えました。
ドスゲネポスは、ドスガレオスと一緒に出てくるのですが、先にドスガレオスを倒しちゃうとクリアになってしまうので注意ですね。
基本的には、MHP2G@Wikiを見て、自マキ法を使うということになります。
自マキ法とは、自動マーキングを発動させて、モンスターが何秒で翼を開くか、または何秒でエリア移動するかを確認することにより、おおよそのサイズを知ることができるという方法です。
大きいモンスターほど歩幅が大きく、移動も早くなるということらしく、モンスターにもよりますが闇雲に戦うよりも精度がかなり高い方法です。
ついでに言うと、大きいほど声が低く、小さいほど声が高くなる傾向があります。
モンスターによっては差の無いものもいますが、金冠サイズとなれば違いが聞き取れるものも少なくありません。
G★2の極小イャンクックなんかは、声が高くなりすぎて、かわいく聞こえますね。
もう一つ大事なことは、クエごとにサイズの範囲が決まっているので、どんなに頑張っても絶対に金冠が出ないクエがあります。
このサイズの範囲もMHP2G@Wikiに書いてあるので、事前にチェックしておきましょう。
また、最小や最大が出ると言っても、範囲の幅が大きいと出にくい傾向があるように思います。
フルフル最大が出にくいのも、このためです。
例えば、「80~140」と「110~140」では後者の方が圧倒的に出やすいです。
しかも、中央値付近のサイズが頻繁に出てくる気がするので、正規分布みたくなっているのかもしれません。
以下、苦労したモンスターです。
かつては最も出にくかったのですが、先日配信された「電撃祭G イカヅチの山」が出やすいと思います。
実はこのクエの最大値は、「旧密林に走る稲妻」よりも小さいのですが、最小値が大きく、サイズの範囲が小さいために出やすいようです。
私も「旧密林に走る稲妻」で5時間リタマラしても出なかったのに、3回目で見事金冠ゲットでした。
加えて、雪山の方が広く戦えるため、3死しにくいという利点があります。
そういえば、雑魚にいなかった気が...
外見では、ひざの位置がハンターの身長の1.2倍くらいあるのと、声が低いことです。
いずれのクエもサイズの範囲が広いため、普通サイズばかりで嫌になります。
G級ですが、「砂獅子の歩む地」の亜種が他より小さいのが出やすいです。
見た目で明らかに小さいと分かるので、自マキを使わなくてもいいかもしれません。
私はあまりにもこいつと戦いすぎて、ヘボーボウガンでも10分針で倒せるようになってしまいました...
村クエの「双魚竜」(下位、上位どちらでも)で最大も最小も出ます。
ガノトトスは、海面に出ているヒレの位置でサイズが分かります。
最小はヒレが半分しか出ていませんし、最大はヒレどころか背中まで思いっきり出ています
サイズの範囲が広いですが、リタマラの効率は良いですし、村クエなら余裕で狩れると思います。
最小サイズでは、G★1の「死に至る眠り」だと思いますが、先日配信された「ヒプノック大乱闘!」でも出ます。
こちらのクエなら、闘技場なのですぐにサイズ確認してリタマラが可能です。
最小は一目で分かる小ささですし、声が高いです。
2頭クエなので、普通の声と高い声が二つ混ざって聞こえたらビンゴです。
実は、高台でハメができちゃったりするので、自信が無い人でもなんとかなります。
G★1の「下剋上!」で、自マキ法を使うとよいと思います。
亜種との2頭クエなので、チャンスは2回あります。
が、出にくいです。
最大は後ろ足が長いので、引っかからずに後ろ足を潜り抜けることができます。
最後に残ったのが、これでした。
出すだけなら簡単です。
「マガジン 暴虐の轟竜」をやれば、かなりの確率で最大金冠が出ます。
が、相当強いので、ソロではなかなか難しいと思います。
そういう人には、集会所上位の「轟竜ティガレックス」がいいと思いますが、サイズの範囲が広いので出にくいらしいです。
(私は一回で出てしまいましたが)
金冠がとにかくデカイですし、声が低くて迫力があります。
おまけに、回避距離UPが発動していても、突進で普通に轢かれます。
前作で有効だった、エリア9でのハメも、遠くからの岩投げ攻撃が当たるので実は危険です。
回避距離UPでかわしにくいため、ヘビーボウガンでは鬼門かもしれませんが、エリア7中央の岩に噛み付かせている隙に攻撃すればなんとかなると思います。
という具合で、なんとか全部埋めることができました。
あと、ただの偶然だと思いますが、なぜか電源を入れた後に金冠が出やすかったように思います。
半分近くが電源入れた直後に出ています。
どうしても出ないとき、おまじない代わりにやってみるといいかもしれません。
電撃祭G イカヅチの山
最近更新が滞っていたのですが、その理由が金冠ゲット大作戦を実行中だからです。
苦労した甲斐があって、現在の段階で、最小ヒプノックと最大ティガレックスの2つを残すまでになりました。
全部埋まった暁には、改めて金冠ゲットまでの道のりを紹介したいと思います。
さて、その金冠において最も出にくいのが、最大金冠のフルフルだと言われています。
2chの金冠スレを見ると、その大変さを理解できることでしょう。
私も5時間ほどリタマラをしてみましたが、どうにも出ません。
心が折れかけていたとき、配信したばかりの「電撃祭G イカヅチの山」で最大金冠が出やすいという情報をキャッチしました。
早速ダウンロードして試してみたところ、3戦目でやたらでかいフルフル登場。
旧密林と違って、雪山なので広くて戦いやすく、火炎弾と通常弾2を撃ち切る頃にノーダメージで捕獲完了。
続いて出てきたキリンはノーマルサイズなので回避もしやすく、散弾で蜂の巣にしてやればクリアです。
面倒くさいようなら、3死してクエストに失敗しても金冠は更新されるとのこと。
試してませんけど。
面白みは少ないクエですが、金冠狙いの人には是非お勧めです。
ファミ通 桜舞う季節
7/4からダウンロードできるクエです。
例によって、ヘビーボウガンソロでやっています。
最近のクエにしては簡単な上に、報酬アイテムが結構良いので、何度かやってみました。
密林(昼)で、イャンクック、ババコンガ、リオレイア亜種の順に戦います。
回避距離UPが発動しているガンナーだと、突進が普通に回避できちゃうので、小細工無用です。
ただ、雑魚が邪魔なので、先に掃除して携帯食料をもらっておくとやりやすいです。
特にカニは、いいところで邪魔をしてきますので、早めに。
おなじみのクック先生です。
顔を狙って、通常弾2を撃っていればすぐ倒せます。
ガンナーで戦っていると、オナラは当たらないと思います。
攻撃後に隙が多いので、顔破壊狙いで。
ブレスやサマーソルト後に顔を狙い、突進を回避で交わした後に尻尾から貫通するように撃っていれば、すぐ倒せます。
3連ブレスが苦手な人は、2回連続で回避するとよいです。
攻撃力があるので、回復はエリアチェンジをしてから行うと、面倒ですが安全です。
こんな感じで、大体35分くらいでクリアできます。
報酬で、「雌火竜の天鱗」と「雌火竜の秘棘」が出たんですが、確率は低いようですので、あまり期待はしないように。
「ファミ通の特注券」は結構出ると思います。
ハンターズフェスタ!
連続狩猟クエって、組み合わせによって新たな発見があるので楽しいですね。
先日の「マガジン 大鳥の陣」は、鳥竜種限定でしたけど、今回は飛び掛り系なんでしょうかね。
イャンガルルガ、ティガレックス、ナルガクルガの順で狩るんですが、最初のイャンガルルガは片耳の方になります。
例によって、ヘビーボウガンでの攻略です。
最大の難関はこいつだと思います。
本当の強敵はティガレックスなんでしょうけど、ティガレックスは閃光玉と罠で一方的に倒してしまうため、こいつはガチでやっておく必要があります。
ガルルガは頭が良く、飛び掛りかと思ったら止まって、こっちに向かってクチバシ攻撃をしてきたり、罠に落とし穴を無効にしたりと狡猾で面倒です。
おまけに、このクエは攻撃力・体力ともに、連続狩猟にしては高く設定してある気がします。
油断せず、地道に回復をしていきましょう。
隙が少なく、回復しにくいので、もどり玉を使ってしまうのも手でしょう。
私は20分近く掛かってしまいました。
イャンガルルガ戦で、アイテムを温存していれば、バンバン使うことで一方的に倒すことができます。
閃光玉でピヨらせた後は、岩投げに注意して、斜めか横から貫通弾を撃つと良さそうです。
10分~15分くらいで倒せると思います。
これまでの2頭と大きく異なるのは、ナルガは隙だらけということです。
攻撃は確かに素早いのですが、避けてしまえば隙だらけのところに、バンバン撃ち込むことができます。
ナルガ戦の秘訣はこれまでにも紹介してきたので割愛しますが、ガチで10分掛かるかどうかといったところです。
マガジン 大鳥の陣
配信されていたので、ソロでやってみました。
イャンクック亜種、ゲリョス、ヒプノック、イャンガルルガ(両耳)の順で連続狩猟することになります。
装備はもちろん、ヘビーボウガン(ディスティアーレ)+ドラゴンX一式です。
ドラゴンX一式で、「護法」が発動するのですが、このスキルは全ての状態異常を無効にするので、まさにうってつけです。
この「護法」により、面倒なゲリョスの閃光攻撃で気絶しなくなりますし、毒や睡眠も食らいません。
イャンクック以外は、いずれも状態異常攻撃を持っているので、重宝すると思います。
所詮、鳥竜種だろうと回復薬も使わず戦っていたのですが、どうやら攻撃力がやたら高く設定してあるらしく、無茶なリロードでガルルガの攻撃を食らった途端に死亡。
体力も連続狩猟にしては高く設定してあるため、地味に時間が掛かって面倒くさいです。
いうなれば、村上位「モンスターハンター」の地味版って感じです。
そんなこんなで、30分ほどでクリアしました。
罠などの小道具を使わずにこのタイムなので、積極的に使っていけばもっと早いと思います。
クエのタイトルには「大鳥」とあったので期待していたのですが、金冠は出ず。
どうやら普通サイズしか出ないようです。
ますます地味なクエに見えてきますね。
報酬に、「マガジンチケット」が出たのですが、「轟断剣」って実に中途半端な武器ですよね。
がんばれマガジン。ジャンプに負けんな!
ヘビーボウガン祭り
久しぶりにKaiに繋いだら、「ヘビーボウガン限定のクエ回し」というのがあったので参加してみました。
こういうのを一度やってみたかったんですよねえ。
で、リストの下の人から順にということだったので、一番下の私から。
ヘビーボウガンと言えば、やっぱりナルガクルガだろうということで、絶影を選択。
4人でよってたかって、火炎弾を打ち込む訳ですが、すごい勢いでひるみまくってます。
おかげで、常時怒り状態みたいなことになっていました。
で、開始2分40秒で討伐完了。
つか、はええよ!!
ナルガの死体をみたら、どこも部位破壊してないしw
2戦目は黒グラビモス。
こいつソロだと面倒なんですが、4人揃うとどうなるのか興味深々でした。
開始直後に千里薬を使ったら、なんと他の皆さんはグラビの近くにいましたが、私は秘境からスタートでした。
しかも道を間違えてしまい、戦場に到着したのは戦闘開始から1分以上経過していたと思います。
気を取り直して戦闘に参加し始めた私が見たものは....
腹部を破壊されているグラビでした...
はええよ。
4分ほどで討伐完了。
うはあ。
3戦目はウカムルバス。
いわずと知れたラスボスです。
ウカムは剣士でやったことはあるんですが、ガンナーでは初めてだったので緊張してしまい、ブレスの破片に当たってしまいました。
一撃死でした。
ガンナーの防御力じゃあ、油断禁物ですね。
でも、6分ほどで討伐完了。
こいつ体力やたらなかったっけ????
閃光玉一発も投げずにこのタイムとは...
4戦目はラージャンです。
もちろん、切れてる方です。
ラージャン戦の問題点といえば、戦場となるエリアが戦いにくいことですね。
最初にいる場所で戦うと、やたら狭いところに4人+1匹ってことになるので。
しかも、どういう訳か私ばかり狙ってきやがるし。
でも、やっぱり4分ほどで討伐完了。
いずれにしても、ヘビーボウガンの異常な強さを目の当たりにしました。
ウカムをあれほど簡単に葬れるって、他の武器だと考えにくいです。
潜り攻撃中も攻撃できちゃうしね。
で、気づいたことを一つ。
私は、ほとんどソロゲーマーなので貫通弾強化などのスキルを使っていたのですが、他の皆さんは自動装填を使っていました。
4人だと属性弾を打ち終わる前に討伐できちゃうので、Kaiではこっちの方が良さそうですね。
「老山龍砲・極」あたりで装備を作ってみようかなと思いました。
他のスキルは、当然のことながら「回避距離UP」、それと好みでもう一つという感じでした。
ボウガン使いへの道 ナルガクルガ編
最近、ボウガンに目覚めてしまったので、ボウガン使いへの道を書いてみようと思います。
まず、ボウガンの長所と短所ですが。
という、長所と短所がある訳ですが、防御力の低さやヘビーでの動きの遅さは、回避距離UPや回避性能+2で補うことが可能です。
回避距離UPで前転回避で飛ぶ距離が倍になるため、キリンなどの比較的小柄な突進系の攻撃をかわしやすくなりますし、回避性能+2によってグラビモスのビームをすり抜けたり、ディアブロスの突進まで正面からすり抜けることもできるため、ダメージを受けにくくすることができます。
まずは、回避距離UPと回避性能+2を発動できる装備を作ると良いと思います。
さて、ガンナーと相性が悪いと思われているモンスターに、ナルガクルガがいます。
ナルガクルガと言えば、恐らくは最も攻撃速度の早い敵であり、動きの遅いヘビーボウガンでは難しいと思われがちです。
また、ライトボウガンでも防御力の低さなどから、かわす自信が無いという声も聞かれます。
ということで、最初はナルガクルガを攻略してみたいと思います。
まず最初に、ナルガクルガとボウガンは大変相性が良いです。
ナルガクルガは攻撃時の速度は速いものの、攻撃に移る前のモーションが大きいため、あらかじめ攻撃を受けない位置に移動することが可能です。
これは、回避距離UPの無いヘビーボウガンでも十分可能です。(キングサイズはちょっと注意が必要ですが)
また、ナルガクルガは他のモンスターと異なり、ある程度距離を取った方が回避しやすいという特徴があります。
他の突進系と異なりホーミングしないため単調な動きとなり、行動予測が簡単です。
そのため、ある程度距離を取るボウガンが戦いやすいのです。
さらに加えると、ナルガクルガは他のモンスターに比べて攻撃力が高くなく、もし攻撃を食らっても即死ということにはなりません。
尻尾叩きつけ攻撃が大変危険なのですが、当たらない距離から攻撃するのでこれも問題ありません。
連続飛び掛り攻撃は、左右どちらかの腕を後ろに引きます。
最初に、引いた腕の反対方向に飛び込む(右手を引いたときは左側に飛ぶ)ので、腕を引いている方に側転なり通常移動なりで移動すれば当たりません。
攻撃後はこちらに尻尾を向けているので、火炎弾や貫通弾で尻尾を狙撃します。
怒り時は、最後に向きを変えてこちらに飛んでくることがあるため、向きを変えたら回避の準備をしておきましょう。
尻尾振り攻撃、尻尾叩きつけ攻撃は、当たらない距離から攻撃するので問題なし。
腕を引かない飛び掛り攻撃は、ある程度距離を取っていれば十分に回避可能です。
2回飛んでくることがあるので、1回避けても油断しないように。
突進攻撃は、突進開始時にプレイヤーがいた位置まで真っ直ぐ来るので、後ろに逃げれば問題なしです。
その後、尻尾振り攻撃が来ることがあるので、十分に距離を取っておきます。
突進攻撃の後は、攻撃チャンスが多いです。
バックジャンプや咆哮時は、顔に向かってバンバン撃ちます。
怒りに移行する際にも咆えるので、このときも撃ちましょう。
火竜弩などの連射系も使えますが、こちらの隙も大きくなってしまいますので、怒り時は連射でない弾に入れ替えましょう。
と、これだけで普通に勝ててしまいます。
ナルガクルガは比較的小柄なので、回避距離UPが無くてもなんとかなってしまうほどです。
ライトボウガンの銘火竜弩でやってみたところ、G級の絶影を20分針で討伐できました。
ペイントボールを忘れて彷徨ったことや、罠を使用しなかったことを考えると、もっと時間短縮はできそうです。
銘火竜弩は5連射できるものの、隙がやたらでかいことを考えると、ヘビーの方がやりやすいかもしれません。
全クエ制覇
ようやく全クエストをクリアしました。
ミラバルカン、ミラルーツは、Kaiで既にクリア済みだったため、ミラボレアスが最後の敵となりました。
ミラボレアスもKaiで戦っていたのですが、イベントクエだったため、まだ残っていました。
G級ミラボレアスは、体力が26000もあるため、普通にソロで戦っていると5回ほど戦うことになると思います。
拡散弾を調合撃ちし、その後は竜撃槍やバリスタを使ったり、貫通弾を撃っていると大体25~30分くらいで撃退となります。
ミラ系は攻撃力がとにかく半端じゃないため、ガンナーだと即死です。
念のため根性スキルを発動させ、被弾後は速やかに回復するようにすれば、なんとか戦えると思います。
立ち回りが難しいと感じた場合は、北と南のエリアをつなぐ通路を上手く利用しましょう。
G級訓練 その2
闘技訓練とは異なり、レベルと強さが合っていない気がします。
個人的には、ヴォルガノス、ショウグンギザミ亜種、ナルガクルガ、ラージャン、ダイミョウザザミ亜種、ヒプノック、ババコンガ亜種、ドドブランゴ亜種の順で楽でした。
ヴォルガノス、ショウグンギザミ亜種は、ハメのおかげもあるので、ハメを使わない場合は、ちょっと違う結果になると思います。
秘薬の場所は、ヒプノックの時と同じです。
慣れている人は、ライトボウガンが簡単だと思います。
貫通弾1と火炎弾が連射可能なので、すぐに怯んでくれます。
怒り状態のときは、貫通弾2か貫通弾3にして距離を取った方が攻撃をかわしやすくなります。
視界が悪いので、戦いにくいです。
加えて、秘薬がエリア10の最奥にあるため、準備に時間が掛かります。
注意すべきは、糞投げ攻撃なのですが、食らってしまったらエリアチェンジして回復するまで待ってもいいと思います。
ヘビーボウガンの場合、ボマーが発動している上、睡眠弾、眠り生肉が支給されているため、寝かせてドカンが良さそうです。
怒り時はダメージを受けやすいので、別エリアで1分待った方が安全だと思います。
レベル2とは思えない強さです。
秘薬は、エリア5の採取ポイントにあります。
バックアタックとジャンプ攻撃にさえ気をつければ、ライトボウガンでも楽勝かと思います。
ランスの場合、ガード突きをするだけで勝てるそうなので、どうしても攻略できなければ、ランスでやってみるといいかも。
秘薬は、ダイミョウザザミ亜種と同じです。
弓で...といきたいところですが、ドドブラの攻撃力が高いので、大剣で石投げ攻撃後に抜刀攻撃→回避→納刀とするのが簡単かと思います。
個人的には、最も苦戦しました。
G級訓練 その1
全クエストをクリアするためには、もちろんミラボレアスを討伐する必要があるのですが、ミラボレアスのクエストを出すためには、G級訓練を全てクリアしなければなりません。
討伐対象は、MHP2Gで追加されたモンスター達です。
面倒なので、エリア10のエリア2への出口付近でハメちゃいました。
もちろんガンナーです。
最初から怒り状態のラージャンです。
ただ、体が小さい上に根性スキルが発動するので、弓で行くことをお勧めします。
例によって時計周りに回りながら、溜め攻撃をしていくだけで勝てます。
エリア2の採掘ポイントで秘薬が採取できるので、飲んでおいた方がよいでしょう。
ピッケルはエリア3南の採取ポイントで拾っておきましょう。
ガンナーでハメることができます。
エリア4のエリア1への出口付近で、水冷弾を撃っていると殻を完全に破壊することができます。
怒り状態での回転攻撃などが当たることがありますが、即死にはならないので、エリア1に避難して回復しましょう。
弱ると、エリア11に寝に行くので、寝かせないようにしましょう。
エリア4東の虫あみポイントで秘薬が採取可能です。
ボロ虫あみが、エリア1北の採取ポイントで入手できますので、飲んでおくと良いです。
睡眠だけ気をつけて、あとはガチで十分です。
連続狩猟クエ全終了
G★★★の連続狩猟クエが残っていたので、Kaiで挑戦してみました。
「砂上の大決戦!」で、太刀を使ったのですが、やはり使い慣れていないせいか尻尾がうまく切れず、「炎と電気と熱線と」以降はヘビーボウガンで参戦しました。
防具は例によって、ナルガX+パピメルZです。
ヘビーボウガンに変更したところ、面白いように短時間で討伐できるようになりました。
特に、フルフルとかショウグンギザミのように天井に張り付くタイプを落としたり、ディアブロスのように突進で遠くに行ってしまうタイプでは、抜群の強さを発揮します。
剣士が攻撃できないときにも攻撃できることや、属性弾が強化されたこともあって、属性弾を撃ち終わる前に討伐完了になるケースが続出でした。
この日は、メンバーに恵まれた(みんなギルドカードが白だったし)こともあり、トータル18匹をあっという間に蹴散らして、連続狩猟クエ全終了です。
なんか、ボウガンに目覚めちゃったので、改めて攻略方法を書こうと思います。
火山の黒き鎧
G★★★の通常クエで残っていました。
火山でグラビモス亜種と戦うというものですが、これが相当厄介な相手です。
グラビモス亜種はやたらと体力がある上に、肉質が硬いので序盤はなかなかダメージを与えることができません。
胸と腹を破壊した後は、ダメージの通りが良くなるのですが、その頃には残り時間が少なくなっていたり。
しかも、なぎ払いビームを連発するため、距離をとって戦うガンナーにとっては鬼門だったりします。
回避性能+2があれば、ビームを潜り抜けて回避することができちゃうのですが、一歩間違うと大ダメージに繋がるので緊急時のみ使いましょう。
ガンナーで何度か挑戦してみましたが、ビーム対策が面倒なのと、弾に対して強いため、攻撃力不足になちがちで時間切れになってしまいました。
ということで、先日作成した、カチワリ(ハンマー)を担いで挑戦してみました。
立ち位置は、グラビモスの斜め前に位置し、ブレスの際や押しつぶし後に後ずさりする際を狙って、縦攻撃やスタンプを当てていきます。
ブレス時に黒い煙が出ているときは、ブレス後に火炎ガスが来るので、攻撃は見送りましょう。
火炎ガスの消えた後にも、何発か当てることができます。
こんな感じでヒットエンドランを繰り返し、残り5分を切った頃に捕獲してクリアです。
やり方が悪かったのか、最後まで腹が割れなかったのですが、それでもなんとか間に合うようです。
集会所上位全クエスト終了
村クエストが全部終了したので、今度は集会所です。
上位にClearマークが付かないのがあって、何でだろう?と思っていたら、「祖龍」だったようです。
クエストの出現条件は満たしているものの、ミラバルカンを討伐したのがMHP2時代だったため、討伐し直さないといけなかったようです。
大変面倒くさいのですが、MHP2時代とは違い、根性スキルが発動できるし、おともも連れて行けるので結構簡単でした。
拡散弾を調合撃ちし、撃ち終わったら25分になるまでホームで待っています。
ソロだと何戦か必要なので、無駄に時間が掛かるのがちょっときついですね。
モンスターハンター
モンスターハンター、ようやくクリアです。
慌てて写真を撮ったので、ちょっとピンボケですが。
村上位のクエストなんですが、実態はG級です。
報酬もG級の素材が出ますし、攻撃力倍率が400もあり、G級単品よりヤバイ強さなのです。
4連続狩猟なので、さすがに体力は低めなのですが、それぞれの討伐に掛かる時間も4分の1と考えると決して少なくはないです。
このクエストをやるにあたって、一番のポイントはどの属性の武器でやるかということだと思います。
4種類それぞれ弱点が異なるので。
剣士なら毒属性なんかが意外と良さそうですが、それぞれの弱点属性と考えるとボウガンという選択肢もありと思います。
攻撃力が高く、多くの属性弾が撃てるとなると、ヘビーボウガンの老山龍砲・極、ディスティアーレ、クイックシャフトあたりですが、リロードの速さや弾数の多さを考え、ディスティアーレにしました。
氷属性が撃てないのですが、ラージャンは貫通弾でなんとかなると考えました。
スキルはヘビーボウガンで必須の回避距離UP、回避性能+2、貫通強化を発動させました。
持ち物は、調合書1~4、回復薬グレート、力の爪、貫通弾123、属性弾(水雷火)、閃光玉、落とし穴、もどり玉、それぞれの素材です。
弾は普通に不足するので、カラの実とランポスの牙をフルに持ち込みます。
閃光玉と落とし穴はティガ戦に必須だと思うので、これもフルに持ち込みます。
回復は、回復薬グレートだけ持って行きました。
回復薬だと回復が追いつかないので、やばそうな時はもどり玉でホームに戻り、ベッドで回復することにしました。
もどり玉は、貫通弾の調合をする際にも使えるので、お勧めです。
体力は3840と少ないのですが、ただでさえ足りない貴重な時間がワールドツアーで潰されてしまったり、咆哮で動けないときに突進を食らったりと面倒くさいので、閃光玉を使います。
閃光玉でピヨらせて、頭から水属性の弾を撃ち込み、撃ち終わったら貫通弾を打ち込みます。
大体5~6分、閃光玉を4~5個使用で倒せると思います。
最大の難関がこいつです。
体力も4800とリオレウスより多い上、弾があまり効かないため長期戦になります。
しかもデカイサイズのものが出やすいようで、回避距離UPでも避けきれない場合が多いです。
攻撃力も尋常じゃないので、落とし穴と閃光玉を使い切る感じでバンバン使って、一方的に攻撃していきます。
体力は4320なのですが、弾がそれなりに効くため、ティガレックスより早く狩れると思います。
これもデカイサイズが出やすいので、モーションを見て攻撃前に回避をしておくと良いです。(ちなみに私の時は金冠でした)
顔に撃ち込むと結構怯むので、正面から火属性や貫通弾を撃ち込みます。
体力は4320と、ナルガとほぼ同じなんですが、氷属性の弾が使えないため、貫通弾1で戦うことになります。
これまでの3戦で補助アイテムは使い切っているはずなので、腕だけが頼りになります。
幸いなことに弾が効きやすくサイズも小柄なので、油断しなければ一番簡単かもしれませんが、時間も無くなってくると焦ってくるので落ち着いて対処します。
回避距離UPさえあれば、時計周りに回避していけばまず当たらないと思いますが、壁際では攻撃を食らいやすいので注意しましょう。
(ちなみに、私はラージャンで2回死にました)
クリアすると、鷹見のピアス(千里眼+15)が貰えます。
鋼龍クシャルダオラ、風をまとう古龍
古龍の大宝玉のドロップ率は、オオナズチ>テオ・テスカトル>クシャルダオラとのことですが、オオナズチはどうも苦手なので、2つ目はクシャルダオラにしました。
クシャルダオラは、風を纏っており、近づくのが困難なので毒にしてしまうか、閃光玉でピヨらせているうちに角を破壊してしまいましょう。
密林で寝ると角が再生してしまうので、密林のときはそこだけ注意します。
戦い方は、ブレスを誘い、ブレス後の顔に龍属性の攻撃を繰り返せばいいです。
尻尾は切断しにくいので、無理に切らなくてもいいかもしれません。
古龍の大宝玉は、本当に出にくく、8回目のリタマラでようやくゲットできました。
これでディスティアーレ完成です。
真夜中の謁見
モンスターハンター用に、ディスティアーレを作ろうと思ったのですが、古龍の大宝玉が2つも必要です。
古龍の大宝玉は、G級のテオ・テスカトル、オオナズチ、クシャルダオラを討伐した際に、低確率で入手可能なので面倒くさいのです。
幸いなことに、古龍戦ではクエストに失敗してもダメージや部位破壊は引き継がれるので、討伐ギリギリまでダメージを与えた後に、わざとクエストを失敗してセーブしておけば、リタマラしやすくなる訳です。
ということで、まずはテオ・テスカトル戦なんですが、こいつは角を破壊すると炎を纏わなくなるため、できるだけ早期に破壊しておいた方がよいです。
振り向きざまに、龍属性の大剣で頭に一発入れるという戦い方でいいと思います。
突進が厄介なので、オトモを連れて行くと囮になってくれて、戦いやすいです。
3戦くらいでダメージを蓄積しておき、4戦目で討伐という感じが良さそうと思い、3戦目でダメージ調整をしていたところ、「あと1発くらい入れておくか」と欲が出てしまい、なんとその1発で討伐してしまいました。
30分以上戦っていたので、精神的ダメージがでかかったのですが、なんと報酬に古龍の大宝玉が!!
不幸中の幸いでした。
※ テオの出てくるクエストには、「煉獄の主、怒れる炎帝」もありますが、このクエストでは角が再生してしまう可能性がありますので、「真夜中の謁見」一本で戦いました。
モンスターハンターに挑戦してみた
小悪魔装備が完成したので、金華朧銀の対弩で挑戦してみました。
が、ライトボウガンはちょっと相性が良くないかもしれません。
小悪魔装備の場合、耳栓が発動しないため、リオレウスの咆哮をモロに食らってしまいます。
咆哮後、怒り時の突進を食らうと一発でホーム行きになってしまいました。
村上位とはいえ、G級以上の強さです。
また、ライトボウガンでは攻撃力が不足しがちです。
あえて使うなら、属性弾が連射可能な「阿武祖龍弩」が良いと思いますが、古龍の大宝玉を5つも必要とするため、とりあえず保留です。
ということで、シールドが使えるヘビーボウガンが良さそうなのですが、あいにく攻撃力の高いものが「老山龍砲・極」しかなく、弾の素材まで持ち込んで挑戦してみたのですが、やたらでかいティガレックスが出てきて、回避距離UPがあっても避けることができず、リタイア。
ちょっと装備を見直して、再挑戦しようと思います。
宿命の黒き翼
新にG級のイベントクエが配信されたので、ダウンロードしてみました。
シュレイド城でミラボレアスと戦うというもので、G級クエストとほとんど変わらないのですが、一戦討伐になります。
HPは15999とのことなので、拡散祭りならあっという間に討伐できるのですが、顔破壊したければ弓2人+拡散2人ぐらいが良いのではないかと思います。
ミラボレアスは動きが遅いのですが、とにかく破壊力抜群なので、根性スキルを発動させてとにかくガンガン攻めるしかないですね。
ミラボレアスと言えば、小悪魔装備の材料でもありますので、何度かこなして作ってみたいと思います。
ファミ通 2頭の女王(村上位)
面倒くさいクエが残っていました。
大闘技場でリオレイア2頭同時討伐です。
かなり面倒な内容なのですが、エリアチェンジが無いため、ある意味では戦いやすいと言えると思います。
2頭同時というのも、攻撃をかわす練習にもなりますね。
と思いつつも、近頃はG級の「竜王の系譜」ばかりやっていたこともあって、この展開には飽きつつあるので、ハメで倒してみました。
方法は至って簡単です。
ガンランスで奥の高台に登り、ブレスをガードしつつ、近づいてきたときに砲撃するだけです。
砲撃だけでなく、お互いにブレスで削りあってくれるので、大変楽チンです。
防具は何でもいいと思いますが、ガード強化とかガード性能を発動させておいた方が良いと思います。
切れ味がすぐ悪くなりますし、たまに高台から落とされることもありますので、もどり玉と素材を持ち込んでおくと良いです。
オトモは、それほど邪魔にはならないので、連れて行くかは好みで。
疾風の迅竜、闇より生まれし者(村上位)
来るモンスターハンター戦を想定し、ナルガの動きに慣れておこうということで、狂走薬抜きで戦ってみました。
前にも書きましたが、ナルガ戦の基本はあまり近づかないことだと思います。
ナルガは他の突進系と違って正面が比較的安全なので、少し離れた正面に立ち、相手の動きを見ながら攻撃を誘います。
飛び掛り攻撃は、右または左の腕を引く動きをするのですが、引いた腕と反対方向に飛び掛ります。
従って、引いている腕の方に側転回避をすれば良いということになります。
飛び掛った後は隙だらけなので、攻撃を叩き込みましょう。
双剣の場合は、抜刀攻撃がかなり有効なので、尻尾も切断しやすいと思います。
村上位連続狩猟
村上位最後のクエスト、「モンスターハンター」を出すため、残っている村上位のクエストを全部クリアしようと思います。
まずは、連続狩猟クエストから
雪山で、ドドブランゴ、ティガレックスと連続で戦います。
太刀の鬼哭斬破刀で戦ってみました。
防具は、ナルガX+リオソウルZで、回避距離UP、回避性能+2、高級耳栓を発動させています。
ドドブランゴもティガレックスも攻撃が雑なので、回避距離UPがあると本当に戦いやすいです。
攻撃を誘って、出来た隙に叩き込むだけで簡単に討伐できました。
火山(昼)で、グラビモス、ショウグンギザミと連続で戦います。
武器はライトボウガンの金華朧銀の対弩、防具はナルガX+パピメルZで回避距離UP、回避性能+2を発動させています。
まずはグラビモスなんですが、こいつのなぎ払いビームは大変厄介なのですが、実は回避性能+2があると、ビームを回避で避けれてしまいます。
回避距離UPがあれば、さらに避けやすくなり、ビームを恐れずに攻撃しまくることができます。
次のショウグンギザミは、怒り時に爪が長くなるので避けにくくなるのですが、脚の下にもぐりこむように回避するとダメージを受けませんでした。
回避性能+2があるからかもしれませんが...
スコープを使用せず、振り向きざまに攻撃を入れていく感じで戦うと簡単に勝てると思います。
森丘で、イャンクック、ヒプノック、イャンガルルガと連続で戦います。
このクエストから、3連続になりますが、いずれも戦いやすいモンスターなのでかえってやりやすいかもしれません。
武器はハンマーのカチワリで戦いました。
水属性もさることながら、切れ味が紫という点も良いですね。
戦い方はいずれも同じで、ブレスや攻撃後の隙に溜め3スタンプを叩き込むという感じです。
旧砂漠で、モノブロス、ダイミョウザザミ、リオレイアと連続で戦います。
武器はライトボウガンの金華朧銀の対弩、防具はナルガX+パピメルZで回避距離UP、回避性能+2を発動させています。
モノブロスは高台から貫通弾を連射していけば問題なく狩れます。
ダイミョウギザミは、ハサミ攻撃を側転で回避し、その隙に攻撃していけば楽勝です。
リオレイアは閃光玉でピヨらせて、正面から貫通弾または属性弾を打ち込んでいけば、これまた楽勝です。
突進も回避距離UPがあるので、落ち着いて回避すれば当たりません。
月に吠える
樹海でイャンガルルガと戦うというものですが、どういう訳か時間切れとなってしまい、今までクリアできませんでした。
そこで、水属性で攻撃力の高い武器をと、ハンマーの「カチワリ」を作成してみました。
この武器は属性値こそ300と決して高くはないものの、切れ味が紫という使い勝手の良い武器です。
素材もそれほど大変ではないので、中盤で是非お勧めしたい一品です。
戦い方は、ブレスやくちばし攻撃の後に溜め3スタンプを叩き込み、ダウンしたら縦3を2回やっていくだけです。
と、戦い方そのものは全く同じなのに、なんと30分経たずに討伐完了。
この武器凄いです。
破壊と滅亡の申し子
私がこれまでに倒してきた中で、唯一ガンナーでしか倒したことが無いラージャンです。
だって、近づくの怖いのですよ。
しかも、このクエに限っては、最初から怒り状態で、さらにもう一段階怒り状態になるという、聞いただけで鬱になりそうな内容なのです。
幸いなことにキークエではないものの、G級訓練にも同じラージャンがいるとの噂を聞き、こっちがもう一段階怒りたくなります。
そうは言っても、基本はソロゲーマーなので、こういう節目のクエはしっかりクリアしていくつもりです。
聞くところによると、怒り怒りラージャンの攻撃を食らうと、G級装備でも即死級とのことなので、当たらないことが必須になります。
言い換えれば「当たらなければ、どうということはない」とも言えるので、防御力とかこの際気にしないで、またもやガンナーで狙撃しようと思います。
ナルガXとパピメルZを組み合わせ、回避距離UPと回避性能+2を発動させ、金華朧銀の対弩でソゲキングです。
弱点は氷なので、崩弩エイヌカムルバスがあれば、楽そうですね。
開始直後は奥の細くてクネクネしたエリアにいますので、南側の少し広くなっているあたりに誘導するといいのですが、それでもまだ狭いので油断は禁物です。
時計周りにくるくる回りつつ、顔面に向かって丁寧に狙撃していきます。
ラージャンには閃光玉が有効なのですが、やたらと暴れまわるので、攻撃のためというよりは回復したいときなどに使った方が良いかもしれません。
そうこうするうちに、ガオーと吼えてさらにヤバいオーラを身に纏いました。
腕には電気のようなオーラがバチバチと巻きつけられていて、当たったらアウトという雰囲気を十分に表現しています。
ですが、この状態のラージャンは、スピードがノーマルラージャンと同じくらいまで落ちるため、怒り状態で回避できるなら普通にかわすことができると思います。
実際私は一度も食らいませんでした。
怒り状態で戦いやすくなるケースはこれまでになかったので、ちょっと意外な展開です。
戦闘開始から45分が経過しても、ラージャンは相変わらずピンピンしています。
恐らくラージャンの高い防御力に対して、金華朧銀の対弩では攻撃力が不足しているのかもしれません。
残り時間が少ないので、落とし穴を仕掛けてみましたがやはり捕獲できず。強いです。
その後2分近く戦ったあたりで、なにやら変な怯み方をした気がしたので、痺れ罠を仕掛けたところ、今度は捕獲成功。
残り時間2分ちょうど。
ウカム戦に続いてギリギリの戦いを強いられていますが、なんとかクリアすることができました。
最終極秘依頼 覇竜討伐!(村上位)
ギルドカードを白にしたいと思い、手っ取り早くクリアできそうな村上位から片付けています。
まずはキークエを片付けて、緊急のアカムトルムを倒してみたいと思います。
MHP2時代はラスボスだったことを考えると、かなり地位の落ちた覇竜ですが、村クエではいまだにラスボス扱いです。
しかし、ウカムを倒してG武器と防具のリミッターが解除されたので、やはり雑魚に成り下がっていました。
武器は定番のガンチャリオットからガンチャリオット改、エンデ・デアヴェルトまで強化することで、通常140、龍属性50のアップになります。
砲撃レベルも上がっています。
防具は、相変わらずの凛・覇(男では暁丸・覇)一式です。
ダメージ回復速度+1、ガード性能+2、ガード強化が付けられるので、ウカム後のリミッター解除に期待です。
MHP2から引き継いだ状態では、レベル12だったのですが、なんとレベル24まで強化可能でした。
その差12×5で60近い真鎧玉が必要になります。
ある意味、一番お金の掛かっている防具です。
これで、爪・護符を持つと600超えという、なんともありがたい防御力に。
準備が整ったところで、戦闘開始なのですが、作戦は以前と同じく狂走薬を飲み、腹下か顔の前でガード突き&龍撃砲というベタな方法です。
が、さすがに装備が良いこともあって、15分針で討伐完了。
攻撃も3回しか食らいませんでしたし、凛・覇の防御力のためか、回復薬で回復できる程度のダメージしか受けませんでした。
討伐後、エンドロールになります。
キャンセルしても、ギャラリーから見ることができます。
素材集め
真鎧玉を作るために、メランジェ鉱石とマボロシチョウを集めているので、素材の集め方について纏めておきます。
(メランジェ鉱石とマボロシチョウ以外についても)
いずれも、農場で集めることができるのですが、もちろんクエでも集めることができます。
なので、基本的に短時間で終わるクエか、途中で3落ちして素材だけ持ち帰り、農場でまた採取を繰り返すのが良いと思います。
旧火山:G級素材ツアーが断然良いです。
エリア4の北側、エリア8の三箇所で採取できます。
エリア8では、太古シリーズも集まるので、大変お得です。
エリア2にバサルモスがいるので、起こしてドロップアイテムを狙うのもアリです。
時間短縮に、もどり玉を使いましょう。
森丘:G級素材ツアーの、エリア1、エリア12で採取できます。
火山のエリア2でも採取できるので、ヴォルガノスと戦ったついでに採取しておくといいです。
沼地:素材ツアー(上位)のエリア1で採取可能です。
短時間でクリアできるので、お勧め。
旧沼地:G級素材ツアーのエリア7、エリア8、エリア11で採取可能です。
女王虫の羽音(G級)に、毒けむり玉を持って行き、ランゴスタを毒で倒しまくれば簡単に入手可能。
旧火山:G級素材ツアーで、ガブラスを倒します。
メランジェ鉱石を採取するついでにどうぞ。
浮岳龍(ヤマツカミ)ソロ
ウカムを討伐したことで、G級武器が作成できるようになったのですが、中でも特に欲しいのが、神ヶ島Gなのです。
機能は神ヶ島と全く同じなのですが、攻撃力が大幅にアップしています。
作るためには、太古の塊を5つ、太古の龍木を4つ、業炎袋を8つ、勇気の証Sを1つ必要になります。
太古の塊は、素材ツアーで集めることができたので、太古の龍木が課題です。
たまたまKaiに繋いでみたら、ヤマツカミのメンバー募集が出ていたので参加してみました。
が、ヤマツカミ戦開始と同時に、私のKaiが異常終了してしまいました。
Kaiって本当に不安定ですね。
仕方が無いので、ソロで狩ってみることに。
武器は双龍剣【天地】、防具はキリンX一式で、ランナー、属性攻撃強化、精霊の加護などが発動しています。
双剣の場合は乱舞を使いまくるので、ランナーは便利です。
今回はランナーがあるため、狂走薬は使わずに戦っています。
ヤマツカミ戦の基本は、エリアの中央付近で戦うことです。
端で戦うと吸い込み時に逃げるところが無くなりますので。
ヤマツカミに攻撃させ、腕が伸びたところをひたすら乱舞するのですが、細い触手を2本伸ばしているときは、その後に吸い込みが来る場合がありますので、顔の側面を切ることにします。
吸い込みが来たら、ダッシュで逃げ、捕獲用麻酔玉を投げつけます。
最初は2発、次は4発ぶつけると、ヤマツカミは落下しますので、飛び降りて顔に乱舞し放題です。
一応こんな感じで、ほとんどダメージも受けず、2回目の麻酔玉落下時に討伐完了。
タイムはちょうど30分でした。
双龍剣【太極】に強化すれば、もっと短縮できそうですね。
うまいこと、太古の龍木が出たので、神ヶ島Gが完成しました。
狙い撃つぜ!
地獄から来た兄弟
ティガ2頭を相手にする、異常震域の村上位版という感じです。
初めてティガを見たときは、狩られる小動物の気持ちがヒシヒシと伝わってきて、「こんなのと戦えない」とビビりまくっていたのですが、G級慣れした今となってはカモでしかないです。
ティガと戦う心得としては、離れすぎず、常に側面に回り込むように動くことです。
隙を見て一撃食らわせて、側転で回避していけば、そうそう攻撃を受けることはありません。
どうしても狩れない人は訓練所でひたすら逃げてみて、行動パターンを叩き込んでみましょう。
弱点は雷属性なので、太刀の鬼哭斬破刀、防具はウカム戦で使ったナルガX+リオソウルZの組み合わせです。
この装備だと回避距離UPが発動するため、一撃離脱が大変やりやすくなるのでお勧めしたいところですが、恐らくティガが苦手な人はナルガも苦手な気がするので参考にならないかもしれません。
回避距離UPが無い場合は、側転回避を2回連続で行えば避けられると思います。
2匹が合流すると厄介なので、ペイントをしておいて、合流しそうになったらエリアチェンジしてやり過ごすことをお勧めします。
時間はいっぱいありますので、焦らずに隙のあるときだけ攻撃していけば大丈夫でしょう。
絶対零度
ついにやってきました、崩竜ウカムルバス。
面倒くさいクエはKaiでもいいとして、こいつだけはなんとかソロでクリアしたいものです。
弱点属性は、炎とのこと。
舞台が雪山深奥なので、そりゃそうなんですが。
炎属性のランスかガンランスがいいかなと思ったのですが、グラビモス亜種から黒鎧竜の天殻を取らないと最終形態に出来ないものが多くて断念しました。
そうなると本命は双剣なんですが、双剣も素材が足りなくて、コウリュウノツガイが作れなかったため、開き直ってゲキリュウノツガイでやってみることにしました。
防具は腕と脚だけリオソウルZ、あとはナルガXにし、珠で回避距離UP、回避性能+1、高級耳栓を発動させています。
オトモは、あと少しで防御力380になりそうな、ボマー猫を連れて行きます。少しでも粘って欲しいので。
戦いが始まると、ウカムが半分潜ってこっちにきます。
なんか、マジで怖いんですが...(T-T;)
避け方が分からず、ダッシュで逃げまくる状況となり、早くも1死。
この半分潜り攻撃は、ウカムの横をすれ違うように向かっていった方が安全みたいで、途中からなんとか避けれるようになってきました。
半分潜り攻撃さえどうにかできれば、あとは懐に飛び込んで、右足を乱舞しまくりです。
左足だと尻尾攻撃を食らいやすいようなので、右足の方が良いと思います。
ウカムが立ち上がったら、咆哮か押しつぶしが来るので、いずれにしても回避で遠くに逃げます。
回避距離UPが発動しているので、こういうときに回避で逃げやすいし、遠くから一気に間合いを詰めるときにも使えます。
回避距離UPはウカム戦でもお勧めです。
ウカムは体力が18000で、片角のマオウの倍以上になります。
そのため、ソロでは長期戦となります。
結構隙が多いため、戦いながら回復や研いでもいいのですが、安全のためにもどり玉と素材を持ち込んでおくと良いと思います。
そんなこんなで、40分を過ぎた頃、回復アイテムが底を尽きました。
序盤で潜り攻撃を食らいすぎたのが原因だと思います。
砥石も残りわずかとなり、ギリギリの戦いを強いられていましたが、「残り5分」の表示が出たことに動揺してしまい、2回目の死亡。
回復アイテムも、狂走薬も、ホットドリンクも全て尽きてしまい、砥石も最後の一個です。
深呼吸して最後の砥石を使用し、最後の戦いへと向かいます。
あと5分を切っていますが、どの道5分持たない状況なので、とにかく攻めるのみという覚悟です。
幸い、ウカムがオトモに気を取られていたので、右足に乱舞2回。
転倒!
乱舞乱舞乱舞!
そして、「目標を達成しました」の文字が。
残り時間、あと3分。
さすがに、ゲキリュウノツガイだときついですね。
コウリュウノツガイで潜り攻撃を上手く捌いたら、30分くらいでいけそうな気がします。
そして、剥ぎ取りなんですが、問題発生。
終盤で切断した尻尾が...みごとに亀裂の上にピッタリと落ちていて、すぐ目の前なのに剥ぎ取りできず。
きっとあの尻尾は、崩天玉に違いないです。(妄想)
報酬にも崩天玉は出ませんでしたが、上位武器で討伐できたので良しとします。
これでG級武器と防具のリミッターが解除されたので、今度はコウリュウノツガイでタイム短縮を狙いたいと思います。
最強の矛、最強の盾
G★2にある、ダイミョウザザミとショウグンギザミの2頭クエです。
ソロでクリアしてみたのですが、明らかにPT戦向きです。
通常マップなら、かち合わないようにすれば問題ないのですが、大闘技場なので常に2頭と戦わなくてはいけません。
特にどちらも潜り攻撃をしてくるので、どちらかと戦ってる最中に突き上げを食らうなど、大変やりにくいのです。
仕方が無いので、雷槍【ナルカミ】 を装備し、高台の上で狂走薬を飲みながらガードする作戦です。
狂走薬が切れたら、もどり玉で戻ってやり直すため、ドキドキキノコと素材玉もフルで持ち込みします。
ガードしていれば勝手に潰し合ってくれるだろうという読み通りだったのですが、結構ギリギリでした。
生焼け肉と増強剤を持ち込み、調合分と含めて狂走薬10個分使い切りました。
使い切ったときは両方とも生きていたのですが、ザザミが死にそうだったので、3回ほど突付いたら死んでくれました。
あとはギザミなんですが、こいつも結構ダメージを受けてたみたいだったので、5分ほど戦った後に捕獲してみたところ、捕獲成功。
41分10秒でした。
狂走薬グレートを持ち込むと、もどり玉を使う回数が減るので時間短縮できそうです。
おともアイルーは、ひきつけ役として役に立つのですが、タフすぎると目の前で潰し合ってくれないので、あえて防御力の少ないアイルーを連れて行った方が良いと思います。
接近!ラオシャンロン(村上位)
村★8が、ラオ亜種だけになっていたので、またもやヘビー担いで行ってみました。
例によって、火事場を発動させたものの、エリア奥で尻尾攻撃を食らってしまい、死にました。
もどり玉を持っていくというセオリーをすっかり忘れていました。
今度は尻尾に気をつけつつ、ようやく砦前まで来たので竜撃槍とかバリスタで攻撃し、高台から降りる矢先、ラオが方向を変えてこっちにやってきました。
高台から着地した瞬間に、ラオに当たって死亡。
こんな攻撃あったっけ???
さすがに2回死んでいるので、火事場は封印。
この時点で砦の防御力は80%残っていたので、時間的にまずクリアは確実。
上位クエなので、素材は無くてもいいやという気分で戦っていたら、残り6秒で「目的を達成しました」のメッセージとともにラオ亜種が崩れ落ちました。
全ての部位を完全に破壊していたものの、所詮は上位ってことで微妙な報酬でした。
今後の課題としては、ディスティハーダより火力のある武器を作る必要を感じました。
迫り来る仙高人
MHP2では、天地で乱舞して倒してたんですが、全く面白みが無くて嫌だったシェンガオレンです。
最近、ヘビーボウガンの楽しさに気付いてしまったので、ディスティハーダ担いで行ってみました。
防具は、モノブロスX一式で火事場+2を発動させてみました。
ディスティハーダは上位武器なので、G級でどうかなと思ってみたものの、鬼人薬+火事場で600近い攻撃力になっているので、なんとかなる気がします。
貫通弾で、殻の中にある弱点を狙い撃ちしていく作戦なので、調合素材まで持ち込みました。
戦闘エリアに入る前は、距離の関係上あまりダメージを与えられないので、拡散弾を連発してみました。
拡散弾を撃ち終わる頃には、戦闘エリアに入ってくるので、下から貫通弾3をバンバン撃っていきます。
そのうち、しゃがんでくるので弱点に貫通弾1を調合撃ち。
すると、すぐに怯んでくれるので、一方的に攻撃をし続けることができました。
残り時間18分残して討伐完了。
ウマー!
早いところ、G級の貫通用ヘビーを作って試してみたいです。
一縷の月光
銀レウスに引き続き、塔でリオレイア希少種(金レイア)と一騎打ちです。
武器も防具も作戦も全く同じなんですが、金レイアは上空からの攻撃が無いので、その分やりやすいかもしれません。
体力がバカみたいに多いのが困りものです。
閃光玉を使い切っても、案の定元気いっぱいなので、サマーソルトの降り際や、ブレス後などに溜め3スタンプを叩き込んで、なんとか討伐完了。
銀レウスでも感じたのですが、とにかくタックルが面倒なので、回避距離UPが有効かもしれません。
キリン戦では、ヘビーボウガン+回避距離UPが必勝パターンになりつつあるので、金銀でも試してみようと思います。
なんか、ヘビーの時代来たっぽい気がします。
秘境を目指して
塔で、リオレウス希少種(銀レウス)と一騎打ちです。
雑魚が居ないのでやりやすいかと思ったら、そうでもなく、ワールドツアーに行ったきりなかなか帰ってこなかったりで面倒です。
ワールドツアーに行っちゃったときは、もどり玉でエリアチェンジするとすぐに戻ってきます。
ついでに回復したり、武器を研いだりしておくといいですね。
武器は、真ポリタンG。
見た目は変な「ぬいぐるみ」なんですが、物理1144、雷属性600もあるハンマーです。
防具は、先日作成したラヴァX一式。
ハンマーなら、抜刀術を活かしたいですね。
戦法は、閃光玉でピヨらせて、頭に溜め3を叩き込む訳ですが、閃光玉としびれ罠を使い切ってもまだ元気でした。
金レイアより体力が無いとは言え、さすがG級ですね。
こうなってくると、やたらと空に飛んでいくので、攻撃のチャンスが少なくて困ります。
とりあえず、降りてくるところを狙って、溜め3スタンプを連発してたら討伐完了。
山紫水明の地
昨日作成した、回避距離UP防具で戦ってみました。
武器は、龍木ノ古砲【荒神】で攻撃力548になります。
戦闘時は爪・護符、鬼人薬で600近くまで上げて、散弾ばら撒き作戦を取ります。
散弾は2、3を使用しますが、調合素材も持ち込んで調合撃ち。
塔はエリアチェンジが出来ないので、散弾の調合やダメージ回復のために、もどり玉と調合素材も持っていきます。
回避距離が倍になっているので、金冠サイズでも普通に回避だけで避けれました。
すれ違い時に後ろを向いて散弾発射。
落雷時も散弾2発発射。
怒り時は速度が上がっているため、基本的に1発撃っては回避という感じです。
安全を考えて、おともを連れて行ったのですが、おともは散弾の効率を下げるので時間短縮したければ連れて行かない方が良いです。
ただ、連れていっても20分で討伐できてしまったので、自信が無ければ連れて行ってもいいかもしれません。
ソロでも20分で討伐できることを考えると、凄く効率の良いクエですね。
龍木ノ古砲【荒神】+回避距離UP
荒神欲しいなあと思っていたのですが、装備欄を見たら既にありました。
いつの間にか作っていて、その存在をすっかり忘れていたようです。
しかも、強化+パワーバレルまで付いていました。
荒神の攻撃力は、やはり散弾で生かすべし!と思ったものの、立ち回りには向かないなあなどと考えていたら、昨日のナルガ素材を思い出しました。
ということで、回避性能+2、回避距離UP、装填速度+1を発動する装備を作ってみました。
回避距離UPが発動すると、倍の距離跳んでいける上、回避性能+2で無敵時間が増えているため、実質4倍ほどの回避性能があります。
天鱗が足りないので、ナルガXシリーズはまだできませんが、その分はパピメルZシリーズで補っています。
この装備で、山紫水明の地に出てくる、デカいキリンでも相手にしてみようかと企んでおります。
異常震域
自動マーキング+捕獲の見極めが発動する装備を探していたところ、レックスXシリーズが良さそうだということで、2頭クエの方をやってみました。
砂漠が舞台なので、エリア7中央の岩に噛み付かせている隙に、電撃弾、貫通弾を打ち込むというチキン作戦です。
ティガの飛び掛り攻撃が脅威なので、立ち回りやすい繚乱の対弩(ライトボウガン)で戦ってみました。
注意すべきは、飛び掛り攻撃と2頭の合流だけなので、慣れれば問題なく狩れるのですが、やはり火力不足な装備なので時間的にはギリギリとなってしまい、効率が相当悪いです。
しかも、報酬に天鱗が出ないっぽいので、地道に雪山でガチバトルした方が良さそうです。
トリックスター!
氷属性のハンマー、フローズンインパクトを作成したので、まだクリアしてないクエで実験です。
ババコンガ亜種は、牙獣の品格で討伐したのですが、こちらのクエの方が視界が良好なのでやりやすいですね。
怒り状態のときは、無理にごり押ししないようにすれば、オナラ攻撃は食らいませんし、基本的にババコンガは攻撃の後が隙だらけなので、溜め3スタンプを叩き込むだけで討伐完了です。
討伐時間は、約20分。
やはり、ハンマーはいいタイムが出ますね。
雷電
キリンです。(麒麟川島風に)
MHP2では、最も苦しめられたキリンがさらにパワーアップして帰ってきました。いやん。
今度はホーミング落雷という、プレイヤーの居るところにピンポイントで落としてくる技を身に付けたようです。
このホーミング落雷を食らうと、かなりの確率で麻痺るので、そこにタックルでも来たら、ネコに運ばれる運命になりそうです。
ただ、これは常に移動していれば食らうことが無いので、ある意味隙が増えたともいえます。
一番やっかいなのが帯電タックルで、ガンナーだと怒り状態で即死でした。
こいつを交すため、ライトボウガンのピーチフリルパラソルで、散弾3を調合撃ちする作戦です。
防具は、ギルドガード紅シリーズで散弾強化、頭を増弾のピアスに変更して弾数を増やしました。
上位装備なので、比較的簡単に作れるかと思います。
キリンは、一定ルートをグルグル回っているので、キリンの移動ルートを追いかけるようにエリア移動し、雑魚を掃除しておきました。
腕に自信があれば、いきなり戦闘でも良いのですが、防御力の低いガンナーなので、ソロのときは慎重にやってます。
キリンと交戦が始まったら、タックルを交してすぐに振り向き、散弾を浴びせます。
あとは、落雷時や地面を掻いているときが攻撃のチャンスです。
回復薬を使うのは、ケルビ飛びで遠くに行ったときが良いと思います。
キリンは体力が少ないので、ピーチフリルパラソルのような、装備でも35分ほどで討伐完了。
雑魚の掃除に10分近く掛かっていることを考えると、実質25分程度なので、今回の散弾は強力ですね。
ボマー猫
相討覚悟、爆弾のみのアイルーを育てています。
基本、ほとんどソロなので、どんどんレベルが上がっていきます。
ナルガクルガのように、爆弾と相性の悪いモンスター以外は、ボマー猫が使いやすいと思います。
特に、フルフル戦では、電撃放出中に爆弾をバンバン投げ込んでくれます。
スキルの組み合わせですが、
・大タル爆弾の術
・爆弾強化の術
は、必須だと思います。
あと一つは好みの問題ですが、私は「シビレ罠の術」にしました。
「爆弾ダメージ軽減の術」にすべきか、悩むところですが...
現在、レベル19で、防御力も240を超えたので、かなり粘ってくれます。
5/6に、鎧武者装備が配信されるということなので、楽しみですね。
浮岳龍
たまたまKaiに繋いでみたら、G★2のキークエ募集があったので参加してみました。
みんな立ち回りが上手くて、あれよあれよのうちに、ヤマツカミまで到達。
Kaiに繋いだときは、ヤマツカミをやることになるとは思ってなくて、どうすれば良いのか分からなかったのですが、親切にも説明してくれた人がいたのでなんとかなりました。
ポイントは
・吸い込みに注意
・回転攻撃は、しゃがんで動かなければ安全
・爆風は壁際なら当たらない
ということでした。
で、第一回戦。
私が戦場に突入した瞬間に吸い込みが発生。
回避なんてできる訳もなく、何もしないうちに死亡...orz
戦場に復帰する前に、3死。
いやあ、ほんとに何もしてません。ごめんなさい。
第二回戦以降は、うまく散開し、できるだけ正面に立たないように戦ったこともあり、比較的余裕を持って討伐できました。
あっという間に、HR9です。
検証がうまくできなかったのですが、吸い込み時に捕獲用麻酔玉をぶつけると落下するんですよね。
なんでも、あらかじめぶつけておくと、吸い込み時に一発だけでよいらしいです。
また、下から打ち上げタル爆弾を使うとか、ふちに大タル爆弾を置いておくとか、今後いろいろ試してみたいと思います。
吸い込みに関しては、二本触手攻撃が来てから8秒後(怒り時は6秒後)に来るそうなので、早めに逃げれば落としやすいかもしれません。
ついでですが、裸でナルガクルガを討伐していた方のソロ討伐ムービーがありました。
片手剣ですが、高速な立ち回りが必要ではないので、双剣で乱舞した方がいいのかもしれませんね。
小鳥のさえずる丘で
主なモンスターに「イャンクック?」って書いてあるので、イャンクックに見せかけてガルルガとか持ってくるのでは?
と勝手に想像していたのですが、なんのひねりもなくイャンクックでした。
まあ、最小金冠サイズだとは思いますが。
ちょうど極鎚ジャガーノートを作ったばかりだったので、使い勝手を試すにはちょうどいいクエでした。
10分針で討伐完了。
素材は結構良さげなものが出たので、おいしいクエかもしれません。
噴煙まとう王者
G★2のキークエらしいので、やってみました。
リオレウス1頭討伐なのですが、こいつはGになってから動きのバリエーションが多様化し、閃光玉の有効範囲がやたら狭くなったようです。
最初は完全に舐めきっていたため、3死。
動きだけでなく、閃光中の尻尾も油断できなくなっています。
ということで、尻尾の切断は当分おあずけにしておいて、覇弓で挑戦したものの、今後は時間切れ。
リオレウスがワールドツアーに何度も行ったせいです...
もう一つの敗因が、咆哮を防げないことにあったので、装備を一新し、リオソウルU一式に千里珠と体力珠を付けて、高級耳栓、自動マーキング、見切り+1を発動させました。
武器も弓ではなく、ライトボウガンの繚乱の対弩に。
基本が閃光でスタンさせることを考え、おともアイルーも爆弾一筋タイプに変更。
すると、かなり安定した強さを発揮しました。
閃光玉は、振り向きにタイミングを合わせて投げると結構成功率が高そうな感じでした。
繚乱の対弩って、貫通1が連射だった気がするんですが、貫通2で連射が掛かっていて、かなり怯んでくれていました。
残り15分を残して討伐完了。
一回目にして、天鱗ゲットです!
ナルガクルガをボウガンで倒す
神動画発見...
ヘビーボウガンのS・アルバレストで、G級のナルガクルガを一蹴しています。
ヘビーボウガンって言えば、ナルガと最も相性の良くない武器だとか言われてますが。
ん?..S・アルバレストって...(ーー:)
レア度6で、攻撃力288なんですけど...
しかも、14分台ですと!
なんかもう、一方的にナルガが蹂躙されていて、むしろ気の毒になります。
バサルモスの季節
村上位にも似たようなクエがあったので、両方やってみた。
依頼主のメッセージが間抜け過ぎて大好きです。
たまにはこういうふざけたクエもいいですね。
攻略方法はというと、覇弓で貫通矢を撃ちまくり。
バサルは動きが遅いので、咆哮を食らわなければ普通にかわせます。
途中で2匹合流して、どっちがどっちだか分からなくなったりもしますが、それならどっちも狩ってやるということで。
2頭を同時に相手にする練習にはもってこいです。
村クエで6匹、集会所Gで3匹
レアな素材は全くなし...
風翔龍の襲撃
村上位で受注可能になっていたので、やってみました。
街ということなので、MHP2の高台ハメをやってみました。
スタート後、エリア3に行き、左の方から高台を降ります。
そして、向かい側にある高台に上り、バリスタの左に位置します。
クシャルダオラが正面にやってきたら、下を向いて撃ちまくるだけです。
弾が跳ね返ってくることがあるので、貫通弾がよいかもしれません。
天下分け目の大合戦
MHP2ではゴリ押しでどうにかなっていた、ショウグンギザミが亜種を連れて登場です。
鎌をブンブン振り回すので、ギザミよりもやりにくいですね。
雷属性が有効なので、武器は鬼哭斬破刀を作成してみました。
前段階の鬼神斬破刀と比べて、攻撃力が150程度上がっているようです。
作戦は、ギザミの斜め後ろから△○△△RRの連続攻撃後、前方に回避で抜け、エリアチェンジ。
自動マーキングのマークで、蟹がクルっと方向を変えたら、再びギザミのエリアに戻ると大体エサを食っているので、また連続攻撃を繰り返します。
怒り時は、エサを食っていないことが多いので、一撃離脱の方が良さそうです。
亜種は見た目が強そうに見えますが、この戦い方では大した違いが感じられませんでした。
双子の黒狼鳥
密林でイャンガルルガ2頭です。
エリア3で2への出口付近にある採掘ポイントのあたりだと、ブレス以外当たらないので、ガンチャリオットでガード攻撃です。
隙を見て竜撃砲をぶっぱなしていたところ、あっという間に切れ味が悪くなったので、撃つタイミングは考えた方が良いです。
2頭が交互にやってくると、研ぐ時間があまり無かったりしますので。
狂走薬も要らないし、顔は完全破壊できるので、多少時間は掛かりますが良い作戦です。
エリア1での高台ハメもあるようです。
真鎧玉を作る
知っている人も多いと思いますが、メランジェ鉱石+鎧石、マボロシチョウ+鎧石の調合で真鎧玉ができます。
王鎧玉の場合は、エルトライト鉱石+鎧石、皇帝バッタ+鎧石なので、農場を頻繁に見ていれば、材料に困ることはないですね。
むしろ、ピュアクリスタルが不足しがちなので、重鎧玉の方が大変かもしれません。
メランジェ鉱石は、旧火山の最奥でたくさん採掘できるので、旧火山:G級素材ツアーを何度もやっています。
最奥で採掘→もどり玉でクリアなので、5分程度で終わるというのも魅力です。
翠色の大津波
ガノトトスはやっぱり嫌いです。
ガチでやるときは、腹下にもぐって攻撃し、押しつぶしモーションが来たら向かって右側に回避すれば大体当たらないのですが、なにしろデカイので攻撃が外れやすい。
しかも、ランゴスタがウジャウジャ沸いてきて、麻痺したと思ったらブレスで死亡みたいなのが多くてやりにくいのです。
ということで、高台から狙い撃ちしようかと思ったのですが、ランゴスタに邪魔されてうまくいきません。
逆に言えば、ランゴスタさえどうにかできればよいので、麻痺無効装備(ゲネポス装備)を作りました。
すると、かなり簡単に討伐できました。
おともアイルーがいると、かなり頻繁に陸に飛んできますので、高台の壁際に張り付き、電撃弾、貫通弾をバンバン撃つだけです。
ときおり、立ち上がりブレスをするので、このときだけ前方に回避を一回だけすれば、ダメージは受けません。
恐怖!旧沼地の怪談
赤フルといえば、このクエも赤フルです。
しかも2頭。
35分で1匹目を討伐。
なんか時間足りなそうだなあと思っていたら、やはり時間切れ。
どうも上手くないようなので、作戦を変更してみます。
よく見たら、弓に睡眠ビンが装着可能なので、寝かせて爆破してみることに。
また、溜めなしが「拡散3」なので、溜めずに連発を試してみます。
結果、1匹目を17分で討伐。
ところが、2匹目は睡眠を調合撃ちしたのですが、なぜか寝ず....
エリア8の狭いところで、おともアイルーが爆弾投げまくるので、やりずらいのなんの。
しかし、エリア5で戦うと、どういう訳かフルフルは怒り状態にならないので、ほぼ一方的に攻撃可能な状態です。
たまにしか来てくれないうえに、来たときに限って2頭目も来ちゃったりするんですよね...
それでも、残り時間12分で2頭目を討伐完了。
雪山に降り立つ赤い影(再)
前回、時間切れでも倒せなかった、赤フルフルにリベンジです。
武器は、水属性が効くということで、龍頭琴Ⅰにしました。
赤フルとの主戦場は、1、3、6、7の4箇所です。
ほとんどが6と7を往復していて、ごく稀に1にもやってきます。
3は寝床ですね。
6にはブランゴが、7にはブランゴとギアノスがいます。
ギアノスはかなり邪魔なので、あらかじめ掃除をしておいた方が楽かもしれません。
ブランゴは間にフルフルを挟むような位置取りだと、勝手にフルフルの電撃に突っ込んで死んでくれるので、気にしないでもよいかもしれません。
フルフルは弱点が頭・首なので、そこを重点的に狙い撃ちしていきます。
また、着陸地点に爆弾を置いておき、着陸と同時に爆破も良さそうです。
問題なのは中盤以降。
かなり怒りやすくなっているので、なかなか攻撃の隙が出来にくいことでしょうか。
それでもしつこく撃ち続けていたら、3で寝たので捕獲しました。
残り時間7分でした。
G級素材ツアー(G2)
ハンターランクも上がったことなので、採取クエをやってみました。
新たに加わったのは、旧火山と森丘の2エリア。
森丘では、マボロシチョウが出るとのことでしたが、確率が低いようでまだ出ていません。
旧火山は、ウハウハエリアです。
メランジェ鉱石や、太古シリーズがよく出ます。
不要な鉱石を売却すると、結構な額になりそうです。
G1になりますが、ピュアクリスタルは旧沼地で結構出ますので、必要な方は沼地へGOです。
あと、気のせいかもしれませんが、G2になったとたん、農場でマボロシチョウがよく出現するようになった気がします。
きんねこハンマーで失敗しても、普通に出てきます。
メランジェ鉱石も爆弾採掘で出てくるようになったので、ハンターランクとの関係があるのかもしれません。
絶影
さようなら絶影先生(?)こと、G級ナルガクルガです。
一回目:25分ほどで3死
二回目:時間切れ
という結果でした。
G級になって、動きは変わらないものの、体力・攻撃力ともにアップしていて、「絶望した!」という感じなのですが、クリアしないことにはランクが上がらないので、再びYoutubeで動きを把握。
映像を見ながら、次はこういう攻撃が来る!とか、ここで回避!などと考えていると、なんか分かってきた気がするので、三度目のチャレンジ。
前回時間切れになった反省から、より攻撃力のあるゲキリュウノツガイを装備。
私は片手剣はほとんど使ったことが無いので、攻撃をスカスカ外しまくってしまったこと、ナルガの場合はガードより回避の方が効率良さそうに思えたためです。
防具はリオソウル一式で自動マーキングを発動。
自動マキ発動によって、ペイントボール分のアイテム欄が空くことと、攻撃に専念するためです。
開始3分・・・死亡(汗)
尻尾ビターン攻撃、嫌すぎ。
気を取り直して、再度チャレンジです。
今後は落ち着いて距離をとって、回避に専念です。
すると、攻略の光が見えてきました。
今までは、密着してゴリ押しっぽい感じだったのですが、いっそのこと離れてしまった方が安全です。
他のモンスターでは、ある程度近づいた方が安全だったりするのですが、全く逆なんですね。
思いっきり離れるのではなく、中距離。
腕(ブレード)を後ろに下げる溜め攻撃がジグザグに来るので、ナルガを左斜め前方に見るように位置します。
その溜め攻撃の一回目が当たらないくらいの距離を保てばOK。
ジグザグなので、二回目は反対側に飛んでいき、無防備な後姿をさらしているので、尻尾に乱舞。
一気に攻撃してくる反面、攻撃後は隙だらけなので、安全に乱舞を叩き込むことができるので、双剣は相性が良いのかもしれません。
もし攻撃を食らってしまった場合、慌てずに逃げてエリアチェンジすれば普通に逃げ切れます。
12分を残して、討伐完了。
回復薬も半分ほど余り、後半はほとんどダメージを受けませんでした。
極秘依頼 樹海の迅竜!
集会所G1緊急で、ナルガクルガの討伐が入ったのですが、どうもこいつは今までと違うタイプらしいということで、まずは村上位で練習しようと思いました。
いきなり戦ってみたところ、動き速すぎ!!
特に怒りモードになると、赤く光った目が残像になって残るほど。
攻撃を回避したと思ったら、後ろから連続攻撃を食らったりと、予備知識なしで戦うと混乱必至でしょう。
3死。
ということで、Youtubeで討伐している映像でも見て、動きを覚えましょう。
MHP2ndG - ナルガクルガ/Nargakurga
MHP2G - 裸でナルガクルガ!/Nargakurga Naked!
被ダメから推測すると、村クエでのようですが、それにしても裸で討伐って...
しかし、3回ほど見ていたら、ナルガの動きが分かるようになってきた気がします。
早速、やってみたところ、なんとか回避しつつ討伐完了。
武器はゴールドマロウで、回復系全部使い切り、残り時間12分の辛勝。
G級クリアできるのだろうか...
戦国大名風雲録
ダイミョウザザミ亜種です。
ザザミは特に苦手なイメージが無かったのですが、こいつは相当ヤバイ強化をされています。
特に、バックジャンプがえらい遠くから届いてきます。
離れていると油断したら、一気に目の前なんてことも多く、一回目は3死。
ということで、テリオス=ダオラを装備し、ガード突き戦法です。
壁を背にしてガードすれば、ジャンプ攻撃もガードできますし、ハサミの破壊も可能です。
狂走薬を使用していましたが、どうやら無くても大丈夫そうな感じです。
楽勝で討伐完了。
地味でつまらないのですが...
霧にむせぶ旧沼地
ゲリョス亜種2頭を倒すクエです。
今回、亜種の強さが際立っているので、あまり気は進まなかったのですが、キークエなので仕方が無いです。
でも、やってみたら楽勝でクリアでした。
MHP2Gから、尻尾攻撃の範囲が広がったのと、毒ブレスの色がかなりヤバイ感じになっていることくらいしか変化が無いので、従来の戦い方で十分に討伐できます。
複数クエは体力が低く設定されているので、条件によっては複数クエの方が楽です。
2匹鉢合わせになったときのみ、エリアチェンジして待っていればいいです。
面倒くさいのが閃光なのですが、モーションが長いので、大剣などガードできる武器なら問題なくガードできます。
あとは懐に入ってブンブン振り回しているだけで、討伐完了。
牙獣の品格
アイルーキッチンで、「ネコの弱いの来い!」が発動したので、体力の多そうなクエを選択してみました。
クソまみれの戦いになるので、品格もないだろうと思うタイトルです。
ババコンガといえば、前作ではかなり雑魚なボスとして有名ですが、亜種は相当ヤバイです。
とにかく放屁がヤバイ。
食らうとかなりのダメージを受けて吹っ飛びます。
そこにプレス攻撃が飛んでくるので、タチが悪いです。
放屁はとにかく頻繁にしてくる上に、距離をとろうとすると、斜め方向にまで糞を投げてくるため、消臭剤がすぐに無くなってしまいます。
しかし、幸いなことにホームに近いエリアでの戦いになるので、やばくなったらホームで寝れば体力は回復するし、臭いも取ることができます。
ハンマーで戦っていたのですが、思いのほか、溜め3回転(ムロフシ)がヒットしたので、35分程度で討伐完了。
頭部破壊に失敗したのが残念です。
地底湖から覗く目
前作で意外と苦戦した相手がガノトトスです。
どうも私の癖とガノトトスの攻撃方法との相性が最悪なようで、なんでそんなに苦戦するの?って言われるくらい苦戦でした。
あと、個人的にデカイ敵は苦手な気がするんですよね。
早速やってみたところ、明らかに金冠サイズのヤバ目なのが登場。
顔に大剣で攻撃しているのですが、案の定スカスカ外してしまいます。
グラフィック上はヒットしているはずなのに....
それに加えて、おともアイルーの爆風で飛ばされ、そこにブレスが来るというお約束のパターン。
おともアイルーは使い方が難しいですね。
ということで、ガンナー装備にして再挑戦。
前作では、ガンナー装備だと時間切れになる可能性があったので、一度もやっていなかったのですが、どうやら旧砂漠ではエリアチェンジしないようなので、効率的にやれそうです。
ディスティハーダに、攻撃力UP【大】と火事場力+2を発動させたところ、攻撃力は595に!
釣りカエルで釣り上げ、高台に上って電撃弾と貫通弾を撃ちまくるだけなのですが、10分程度で背ヒレが折れました。
その後は無限沸きのランゴスタに邪魔されて、うまく釣れなかったりしたのですが、音爆弾で陸に上げることで討伐完了。
25分針だったので、思いのほか効率が良いように思います。
旧密林に走る稲妻
赤フルと戦う前に、まずはこいつを片付けておこうということで、選択。
ノーマルフルフルです。
旧密林にいるのですが、フルフルが現れるエリアは水が流れているせいか、足が取られているような感覚があります。
何もしていないのに、フルフルがスコーンと転倒したので、そういう仕様のエリアなのでしょう。
隙を見つけて、キングテスカブレイドで攻撃という流れなんですが、やはり赤フルと比べると隙が多いのでやりやすいです。
フルフルは後ろへの攻撃方法を持っていないため、後ろを取るように動いていれば基本的に安全です。
あとは、咆哮やブレスの間にどんどん攻撃を入れただけで、討伐完了。
35分でした。
フルフルは頭部以外にあまりダメージを与えられないので、属性武器の方がダメージの入りが良いように思います。
赤フル用に水属性の蒼刃剣ガノトトスあたりを作っておこうかと。